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長崎旅行記3(ハウステンボス)
2010-03-26 Fri 23:06
2010年3月26日(金)

長崎3日目、すごく楽しかったハウステンボス
が、ハウステンボスに行くかどうかは、実は事前に相当迷ったのだ。

だって…。

 ハウステンボスって、潰れかけたじゃん?
 もしかして、すごくショボイんじゃないの?

…という疑念があったから。

長崎には、ほかにも島原とか平戸とか、観光名所がある。
いろいろ選択肢がある中で、あえてハウステンボスに行くだけの価
値があるのかなあ?…という疑念。

で、ハウステンボスってどうなの?ということを、いろんな人に尋ね
てみたのである。

皆が一様に真っ先に言うのは、この台詞。

「う~ん。ディズニーランドと比べてしまうと…」



東京ディズニーランドには、私は都合10回くらい行っている。
TDLのあの半端でないお金のかけ方は、そうそう、よそのテーマパ
ークが真似できるもんじゃない…というのは、容易にわかる。
が、私たちは別に、TDLと同じ方向のものを期待しているわけでは
ないのだ。

「子どもを連れて行っても、あまり子どもが楽しめるものがない」
などの声も聞いた。
しかし、

「お花や建物はきれいよ♪」
「景色はすごくいいですよ~♪」


という点は、皆さんの評価が一致していた。
…それはつまり、男子どもには、その良さがわかりにくい、大人の女性
向きの施設ということではあるまいか?
で、“大人の女性である私たち(笑)”は、行くことに決定!

2日目からN井さんの体調が悪かったことも、それを後押しした。
(N井さんは咳き込んでいたので、2日目のヤムヤムでのお手伝いも自
 粛して、お見合いパーティーの間、スタッフルームに控えていたのだ。)
あちこち移動して歩き回るのは、N井さんにはしんどいだろう。
ハウステンボスなら、そこまで行ってしまえば、N井さんには悪いけど
彼女だけ、園内のどこかでゆっくり休憩していてもらうこともできる。
チューリップももう咲いているということだし、綺麗な眺めを楽しんで
ゆっくり過ごせばいいではないか?

というわけで、3日目はちょっとゆっくり出発して、長崎駅から佐世保
行きの快速電車に揺られること、1時間20分。
11時半ころ、ハウステンボス駅に到着した。


入国&腹ごしらえ

ハウステンボス駅からは、歩いて橋を渡って入国(入園)するのだが、こ
この景色が美しくて、早くもヨーロッパムード満点。
別天地に来てしまった感じ。
(ああ、電車で来て良かったかも~!)



もう、川の雰囲気からして、なぜか日本っぽくない。
ゆったりと深緑色をしている。
…と思ったら、後で調べたら、これは川ではなくて、早岐(はいき)瀬戸
という、海の一部だった。
もしかしたら世界で2番目くらいに?狭いかもしれない海峡らしい。)

チケット(パスポート5,600円。N井さんは入園券3,200円)を購入。
帰りは長崎空港直通の高速船に乗ることは決めていたので、まずは、
船着場(マリンターミナル)のロッカーに荷物を預けに行く。
それから軽く腹ごしらえ。
例によって、私たち3人は、ホテルの朝食バイキングでしっかり食べて
いたので、飲み物だけ買って、前日T子さんに貰ったお菓子で昼食。
(T子さんは、「皆さんで試食して、お土産選びの参考にして下さい」と
 言って、少量パックの長崎銘菓を5、6種類もくれたのだった。)


N井さんの体調はやっぱり芳しくない。
で、彼女にはどこかで休んでいてもらうことにして、私、Hさん、T中さ
んの3人で、園内探索開始である。
 
[ 続きはここから… ]

ドムトールンからの眺めと、カナルクルーザー(運河船)

まず向かったのは、園内で一番高いドムトールン(これは、オランダの
古い教会の鐘楼を模した塔)の展望室。
ここからの眺めは、ぜひ見たいと思っていた。

ここから見ると、ハウステンボス(以下、HTBと略す)は「街」として造ら
れたというのがよくわかる。
(街だから将来的には入場無料にするという構想もあったようだ。)
ホテルも幾つもあるし、コテージ型の別荘群もある。
敷地面積は、東京ディズニーランドの約2倍とか。
すごくよく作られていて、こんなに素晴らしい施設なのに、入場客が少な
いのが惜しまれる…というか、心配!
(この日は月曜とは言え、客少なすぎ! 何を利用するのも並ばなくてよ
 いのは助かるが、ちょっと活気が足りないよ…)


カナルクルーザーでのゆったりした運河巡りも、風情があって良かった。
(一説によると、オランダよりもオランダらしい風景らしい。笑)
運河の水は、海水を引いて循環させていて、護岸にもコンクリートを使わ
ず、鳥や魚の生態系もそのまま守られているとのこと。
HTBは、園をあげて、環境保護も大きなテーマにしているようだ。


風車とチューリップ

それから、風車とかチューリップ畑が広がるエリアを散策。
とにかくチューリップがキレイ!



優雅な運河めぐりの余韻も醒めやらぬままに、こんなに沢山のチューリップ
の中を歩いて、何だか夢見心地…。


  水を渡り、また水を渡り
  花を見、また花を見る



そんな漢詩を思い出す。(高啓「尋胡隠君」。)
…漢詩の風景とはだいぶ違うけど(笑)。


チューリップを眺めながら、富山出身のHさんが言う。

H 「富山はチューリップの産地なのよ」
私 「ああ、そうだよね…」
H 「球根を太らせるために、花を取って捨ててしまうのね。で、私が
  子どものころは、水路を、チューリップの花が沢山流れていくもの
  だった…。水路が詰まるから、その後、流すのは禁止されちゃった
  んだけど…」


寒さの残る富山の春、冷たい水路を色とりどりのチューリップが流れ
ていく…。
いいなあ、その情景。

見たこともない(これからも見ることのない)、そんな春の情景が、目の
前のチューリップの彩りと重なり、心の中で一枚の絵になる。


それにしても、こんなにキレイなのに、そしてすごく贅沢な風景なのに
(チューリップは開花期が短いから、これだけの広さの手入れをするの
 は並大抵ではないはず)、見ている人が少ないのが、もったいない。
このお花畑ゾーンを歩いている間に見かけた人は、花の手入れをしてい
る人を含め、せいぜい20人くらいだったろうか。
3人でチューリップの前に並んで誰かに写真に撮ってもらおうとしても、
頼む人がいない。通りかかるのは年配の人か、あるいは韓国人観光客
ばかりで、声をかけられず、結局3人一緒の写真を撮りそびれた。


パレード?

それからアトラクションの集まっているエリアに移動。
…と、「何とかパレードが始まりま~す♪」なんて声が聞こえた。

へえ、HTBでも、パレードなんてあるの?
で、急いでケータイを動画撮影モードにして、写し始めたら…

パレード終了。

ええ~? これで終わり~?!(↓YouTubeで16秒)



いや、決して過度な期待をしていたわけではない。
TDLやUSJ(8年前、結婚20周年で大阪旅行をした時に行った)みた
いなパレードをイメージしてたわけじゃない。

でもこれは…。

ショボすぎる…と言うより、そもそもこれをパレードと呼ぶのは、間違
っているだろう(汗)。

このキャラクターたちは、この後、噴水の前で物語仕立ての歌と踊りの
ショーをやった。
ショー自体は、小さい子ども向けのものだが、それはそれでいい。
でも、そのショーに出る6、7人のキャラクターが登場するのに、高々
数10メートルの距離を歩くのを、「パレード」と呼んじゃダメだろう。

後で調べたところによると、この「マジカルモンスターパレード」は、
HTBによる関連PDFページはこちら)、期間限定のイベントで、夕
刻からのパレードがメイン。
そっちのパレードは、それなりに華やからしい。
私たちが見たのは、2時からの予告ショーみたいなものだった模様。
だったら、ここでは単に、「○○ショーの始まり始まり~」とでも言えば
何の問題もなかったのに、下手に「パレード」なんて言うもんだから、
こっちもつい注目して、少しは期待しちゃったわけなのだ(笑)。

詳しい情報を知らない客にとっては、その場の印象だけが勝負。
今後、こういうものを企画する時には、「パレード」という言葉は、本
当にパレードをやる時にだけ使った方がいい。
…と、HTBの名誉のために、マジで思った(笑)。


グランオデッセイとか、アトラクションいろいろ

それから、気を取り直して(笑)、アトラクションを立て続けに体験。
HTBには、開園当初は、TDL的なアトラクションは殆ど無かったよう
だが、やはりニーズに応えて増設したのだろう。
結構いろんなアトラクションがあって、全部は見きれなかった。
午後になって、団体客が続々到着したのか、アトラクションはやはり
人気があるのか、どこから人が湧いたのだろうと思うほど、どのアトラ
クションも、結構人が入っていた。
土日とかだと、順番待ちで並んだりするのかもしれない。

私たちが見たのは、以下の4つ(個人的なオススメ度を星の数で評価)。

フライト・オブ・ワンダー(★★★)
 屋内を乗り物で巡るタイプ。TDLで言えば、「白雪姫と七人のこびと」
 みたいな感じの、よくあるアトラクションで、子ども向き?

グランオデッセイ(★★★★★)
 これは初めて体験するタイプのアトラクションで、面白かった。詳細は
 後述。

ミステリアスエッシャー(★★★★)
 シアター型。メガネをかけて、3D映像を見るのは、TDLや映画でも
 おなじみ。エッシャーの不思議絵なども使ってあって、なかなかグッド。

ホライゾンアドベンチャー・プラス(★★★★★)
 劇場型だけれど、本当の水を大量に使って、洪水を再現。迫力もあり、
 満足度が一番高かった。

あと、Kirara(キララ)とか、マジックミラーメイズとかも体験したかっ
たけれど、船に乗る時間が迫ってきたので、断念。


さて、一番ユニークだった、グランオデッセイのことを書いておく。
これは、観客の顔の立体データを取り、それでC G画像を作って、映画中
の20人くらいの登場人物の顔が、観客たちの顔にすげ替えられて映し出さ
れるというもの。
つまり、自分やお友達の出演する?映画を見られるという趣向。

最初に、一人一人の顔を立体スキャンする。
撮影は5秒くらいで、機械の中に顔を突っ込んで行うのだが、撮影の間は
顔に等高線みたいな影が走る。
そこで取り込まれたデータがC G処理されて、顔の画像が作られるのだ。

おお~、これは面白そう♪
映画初出演?(笑)
…と期待して映画を見たのだが、よ~く気をつけて見ていたのに、自分が
どこに出てきたのかも、HさんやT中さんがどこに出てきたのかも、全然
わからなかった…。
(T中さんは、自分自身だけはわかったそうである。ホクロを頼りに…。)
前髪は上げ、眼鏡等も外して、顔の中央部分だけを撮影したものが映像
にはめ込まれるので、殆どの人が、平板で特徴のない東洋人の顔になって
しまうのだ。
もうちょっと、本人に似た仕上がりになるといいのにな~(笑)。
しかし、他の部屋では、人物の顔が大映しになるたび、ワ~っと歓声や
笑い声で盛り上がっていた。
大人数のグループだと、中には“濃い顔”の人もいるだろうから、そうい
う人だと、ひと目で誰だかわかって、かなり面白そうだ。

映画を見終わった後は、各自、映画に登場した自分のCG画像を機械で
見ることができ、気に入れば写真を購入することもできる。

自分で確認し、
「何これ~、自分で見ても、全然自分だとわからないよ~!」
…と思ったけど、話の種に写真を購入してきた(ネタ好きな私…笑)。

それは、こんな顔…。
(性別も不明な変な顔だけど、笑わないでね…いや、ドン引きされるより
 笑ってもらった方がマシかな…)







…まあ、そんなわけで、大方の人はC Gの自分の顔にガッカリする可
能性が高いと思うけれど(笑)、それでも結構珍しくて面白いので、
HTBまで行ったら、ぜひグランオデッセイを体験されるといいのでは
ないかと思う次第。
(ただし、撮影まで含めると40分くらいかかるので、時間に注意!)


エアポートライナーで長崎空港へ

それからお土産など少々買って、マリンターミナルに早めに戻った。
長崎空港への高速船(エアポートライナー)が出るのは5時。
50分で空港に到着するから、飛行機には十分間に合う。

以前、四国旅行に行った時、旅の最後にフェリーに乗って、瀬戸内海の
日暮れを眺めながら四国に別れを告げた。
それを思い出し、旅の締めくくりに「船」を使うのはすごくいいなあ…
と思っていた。

が、今回のエアポートライナーは、全然優雅なものではなかった。

そもそも船が小さい。


えっ、これ? ほかに大きな船がいっぱいあるのに…。



そして、乗っている間ずっと、エンジン音がかなりうるさく、快適とは
言い難かった。


私 「優雅な船旅をイメージしてたけど、違ったね…。これは、アレね、
  とにかく最短時間で空港まで行きたい人が使う移動手段だったね」
N井 「十津川警部あたりが、『ああ、こんな逃走ルートがあったのか!』
  って叫ぶようなヤツよね」
私 「そうそう、犯人がアリバイ作りに使ったり(笑)」

けれど、空港まで行くのに電車やバスを利用したら、もっと早くHTB
見物を切り上げなければならなかったわけだから、目一杯遊べたこと
で、まあ良しとしよう。

空港では1時間ほどあり、本当は空港で長崎ちゃんぽんを食べて夕食
にしたいと思っていた。
が、飛行機の便が同じ時間帯にもう1便あって、保安検査場が大混雑、大
行列…。
搭乗に間に合わないといけないので、あきらめる。

しかし、私たちが搭乗し、離陸時間になっても「まだ保安検査を済ませ
ていないお客様が30名ほどいらっしゃいます」とアナウンスがあり、離
陸はだいぶ遅れたのだ。

ああ…。
こんなことなら、長崎ちゃんぽん、食べときゃよかった…?



今度、長崎に行くことがあったら、絶対長崎ちゃんぽんを食べねば(笑)。
その時は、宿は、HTB内のホテルを取りたいなあ(HTBは、本当は
夜のライトアップが綺麗で必見らしい。花火も毎日あるみたいだし)。
どのホテルも素敵だったけど、私はホテルヨーロッパがいいかしらん?
ホテルヨーロッパはこんな感じで、周りも中庭(内海?)も運河につな
 がっていて、何と船で出入りするのである。)

とにかく、いろんな人たち(ノアのママさんやタクシーの運転手さんを
含め)のおかげで、そして天候にも恵まれたおかげで、とても楽しく充
実した長崎2泊3日の旅だった。

以下、仲間たちへ感謝を込めたメッセージ。
(本人たちに殆ど読んでもらえないんだけど。)

T中さん、楽しかったね♪ お店のオーナーさんぶり、板についてて、
カッコ良かったよ!

T子さん、案内&お土産をいろいろ、ありがとう♪ 30年ぶりとは思え
ぬ再会、嬉しかった。今度は茨城の方に遊びにきてね!

Hさん、いや~今回は無理をお願いして、借りができたね。 Hさんに
とっては、私以外はみんな初対面だったのに、それを感じさせない人
柄とコミュニケーション力に感服!

N井さん、旅の後半、体調を崩しちゃったのが残念だったけど、それで
も結構、感動を共有できたよね。 泊まりがけの旅行は久しぶりだったけ
ど、また、みんなで一緒にあちこち行こう!

T橋さん、今回は一緒に行けなくて、残念だったね。でも何年か経った
ら、また季節を変えコースを変えて、きっと長崎行きを企画するからね、
その時は一緒に行こう!

        ***************

次回は、“長崎旅行記オマケ編(オススメの長崎土産)”。

…おいおい、いつまで引っ張る長崎ネタ?(笑)


《追記3/27》
今回ですっかりハウステンボスを応援したい気持ちになった私。
最近、HISの支援による再建話が持ち上がっていたが、今年の
GWに向け、入場料引き下げなど、いよいよ本格始動の様子。
(遅れまくった旅行記事のアップが、微妙に良いタイミング。笑)
↓関連ニュース記事

ハウステンボス入場料2500円に、事業計画発表(読売新聞)
ハウステンボス、11年度に経常黒字目指す HISが3年計画 (日本経済新聞)
入園料下げ、商業施設誘致も=ハウステンボス再建計画-HIS会長
  
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コメント
-ハウステンボスいいですよね-
期待しないでいくと、凄くびっくりしますよね。
7年前に夕方に行きました(その後、武雄の旅館泊)
夕方は綺麗です。
建物の美しさを味わうには優良なのが痛い。正直言って、アトラクションは後付なのでダサいですからね。

あの空間にいることを楽しむ場所なので、せっかちな日本人にはむいていないのでしょう。
もともと、別荘とホテルで初期投資を回収して、街は無料にするつもりだったのにバブルが始めて別荘が売れないために借金が返せなくて赤字なんですよねえ。

構造的欠陥なので、いろいろなところが手を入れてもなかなか黒字転換しないんだそうです。

(豆知識でした)
2010-03-27 Sat 11:44 | URL | 若だんなat新宿 #-[ 内容変更]
-ああ、長崎。-
長崎紀行、ありがとうございました!見巧者が旅する長崎。ところどころ極めて積極的に長崎のよさを発見していただいていて、もう長崎人としては涙なくして読めませんでした~。
しかし、なお、ところどころにのぞく地方の「貧な実態」(笑)

ハウステンボスはもっと徹底的に、「滞在する異国」を作るべきなんですが、アトラクションで楽しませるのか、どうなのか、最初からビミョーでしたよねえ。ただ昔、クリスマスに一晩泊まったのですが、それはそれでイルミネーションに包まれたクリスマスを堪能できました(今もかな?)

パレード、あまりのことに涙。最後尾のキャラの軽やかなスキップに漂う哀愁~(笑)グランオデッセイもすばらしい!

そうそう、夜景の描写。私もいつも「これって、しょぼくね?」と思っていたんですが、ミセスかんちがいさんのおかげで「いや、これはフツーの暮らしの灯りだからこそ、優しいのよ」と自信をもって他県人に自慢できるようになりました。
2010-04-13 Tue 08:17 | URL | Carina #-[ 内容変更]
--
HTB大好きな長崎在住のadeoです。
楽しく拝見させていただきました。
グランオデッセイ、爆笑でした。
僕と彼女も、そんな感じでした(笑)
そのうち画像アップしようと思います・・・たぶん?(ドキドキ




2010-06-11 Fri 22:51 | URL | adeo #-[ 内容変更]
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