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長崎旅行記オマケ(長崎のオススメ土産)
2010-03-31 Wed 23:55
2010年3月31日(水)

「土産話」は済んだので、今日は「土産話」。

私は今回初めて長崎に行ったので、長崎土産に詳しいわけでは全く
ないのだけれど、見かけて面白かった土産、長崎県民のT中さんや
T子さんから頂いて嬉しかった土産、自分でつい買ってしまった土産
のことなどを少々書いておく。


カステラ桃カステラ

長崎と言えば、誰もが連想するカステラ。
とにかくカステラをやたら見かけた。


カステラのぬいぐるみとか…。



カステラ神社(!)とか…。


場所はグラバー園のそば。
何を祭ってあるんだろう…?


食べるカステラも、勿論たくさんあった。
全国展開している文明堂総本店のほか、老舗の福砂屋、一番古い
松翁軒あたりが有名どころらしく、長崎駅や長崎空港ほか、あちこち
で買える。
私たちは、T中さんから、松翁軒の美味しいカステラを1本ずつ頂い
た。(バイト代の代わり?と思って、有難く頂戴した。笑)

空港では買えないカステラで、私が気になったのは、グラバー園近
くの清風堂のカステラ。
チーズカステラやザボンカステラなどの変わりカステラの試食販売
をしていて、それがとても美味しかったし、とにかく安い!(ミニ
サイズが3本1000円とか!)ので、気持ち的にはかなり買いたかっ
たのだが、土産は荷物にならないよう最終日に買うと決めていたの
で、買わなかった。

ところで、あちこちの店で、“桃カステラ”なるものを見かけた。
1個ずつケーキみたいになっていて、下はカステラで、上は白とピン
クの砂糖で桃の形にしてある。
見た目はこんなの(画像検索ページ)

珍しいものだなあと思ったら、後輩T子さんが教えてくれた。
長崎では、桃カステラは、お祝いごと(特に雛祭り)に使うお菓子な
のだそうだ。
1年を通して販売しているらしいが、ランタンフェスティバルの頃は
ちょうど雛祭りの前でもあるので、どこでも目についた。

そしてT子さんからは、「お孫さんに」と、文明堂の桃カステラ(わっ、
高級品だっ!)をもらってしまった。
(賞味期限が割と短いので、帰宅した翌日には早速、自分で買った
 他の土産と抱き合わせて、孫娘の所に送った。)


龍馬ブーム

『龍馬伝』のおかげで、長崎の土産店は、どこも龍馬がらみのグッズ
が多かった。
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妹の33回忌
2010-03-28 Sun 23:53
2010年3月28日(日)

下の妹の33回忌。
実家の両親と、妹一家と、私たち夫婦だけで、ささやかな供養を
した。
9年しか生きなかった妹Fのことを直接知っているのは、この中
では、両親と私と妹の4人だけだ。

「Fちゃんの33回忌をしてやれるとは思わなかった…」と、母。
Fの後を追いたいくらいの気持ちでいた母だから、自分がそんな
に長生きするとも思ってなかったんだろう。

でも、母も何とか元気で生きている。
(糖尿病のインシュリン注射などはしているが。)
ひ孫だっている。

長女の私、次女の妹…こうして身内が集まる時に、三女のFちゃ
ん(40代になってるはず)も、自分の家族を連れてくることがで
きたらどんなに良かったろう…と、両親も思っているはずだが、
それはもう、だれも口にしない。
穏やかな法事である。
 
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長崎旅行記3(ハウステンボス)
2010-03-26 Fri 23:06
2010年3月26日(金)

長崎3日目、すごく楽しかったハウステンボス
が、ハウステンボスに行くかどうかは、実は事前に相当迷ったのだ。

だって…。

 ハウステンボスって、潰れかけたじゃん?
 もしかして、すごくショボイんじゃないの?

…という疑念があったから。

長崎には、ほかにも島原とか平戸とか、観光名所がある。
いろいろ選択肢がある中で、あえてハウステンボスに行くだけの価
値があるのかなあ?…という疑念。

で、ハウステンボスってどうなの?ということを、いろんな人に尋ね
てみたのである。

皆が一様に真っ先に言うのは、この台詞。

「う~ん。ディズニーランドと比べてしまうと…」



東京ディズニーランドには、私は都合10回くらい行っている。
TDLのあの半端でないお金のかけ方は、そうそう、よそのテーマパ
ークが真似できるもんじゃない…というのは、容易にわかる。
が、私たちは別に、TDLと同じ方向のものを期待しているわけでは
ないのだ。

「子どもを連れて行っても、あまり子どもが楽しめるものがない」
などの声も聞いた。
しかし、

「お花や建物はきれいよ♪」
「景色はすごくいいですよ~♪」


という点は、皆さんの評価が一致していた。
…それはつまり、男子どもには、その良さがわかりにくい、大人の女性
向きの施設ということではあるまいか?
で、“大人の女性である私たち(笑)”は、行くことに決定!

2日目からN井さんの体調が悪かったことも、それを後押しした。
(N井さんは咳き込んでいたので、2日目のヤムヤムでのお手伝いも自
 粛して、お見合いパーティーの間、スタッフルームに控えていたのだ。)
あちこち移動して歩き回るのは、N井さんにはしんどいだろう。
ハウステンボスなら、そこまで行ってしまえば、N井さんには悪いけど
彼女だけ、園内のどこかでゆっくり休憩していてもらうこともできる。
チューリップももう咲いているということだし、綺麗な眺めを楽しんで
ゆっくり過ごせばいいではないか?

というわけで、3日目はちょっとゆっくり出発して、長崎駅から佐世保
行きの快速電車に揺られること、1時間20分。
11時半ころ、ハウステンボス駅に到着した。


入国&腹ごしらえ

ハウステンボス駅からは、歩いて橋を渡って入国(入園)するのだが、こ
この景色が美しくて、早くもヨーロッパムード満点。
別天地に来てしまった感じ。
(ああ、電車で来て良かったかも~!)



もう、川の雰囲気からして、なぜか日本っぽくない。
ゆったりと深緑色をしている。
…と思ったら、後で調べたら、これは川ではなくて、早岐(はいき)瀬戸
という、海の一部だった。
もしかしたら世界で2番目くらいに?狭いかもしれない海峡らしい。)

チケット(パスポート5,600円。N井さんは入園券3,200円)を購入。
帰りは長崎空港直通の高速船に乗ることは決めていたので、まずは、
船着場(マリンターミナル)のロッカーに荷物を預けに行く。
それから軽く腹ごしらえ。
例によって、私たち3人は、ホテルの朝食バイキングでしっかり食べて
いたので、飲み物だけ買って、前日T子さんに貰ったお菓子で昼食。
(T子さんは、「皆さんで試食して、お土産選びの参考にして下さい」と
 言って、少量パックの長崎銘菓を5、6種類もくれたのだった。)


N井さんの体調はやっぱり芳しくない。
で、彼女にはどこかで休んでいてもらうことにして、私、Hさん、T中さ
んの3人で、園内探索開始である。
 
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長崎旅行記2(グラバー園+1,000万ドルの夜景+お見合いパーティー手伝いレポート)
2010-03-19 Fri 17:57
2010年3月19日(金)

長崎2日目も、朝から素晴らしい天気だった。
ホテルのカーテンを開けると、長崎港と町を見下ろす眺望。
そして、2月とは思えぬ、まぶしすぎる陽光。

「わ~♪ この陽差しの強さ、まるで地中海~?!」

…なんて、地中海に行ったこともないのにつぶやいてしまう(笑)。

ホテルは、稲佐山の中腹にあるルークプラザホテルで、格安ツアー
プランのホテルとは思えない、ゆったりした綺麗なホテルだった。
朝食のバイキングもとても良くて、3人とも朝から満腹・満足。

長崎駅前で、後輩T子さんと合流して、市内観光に出発した。
定番の観光コース、グラバー園周辺を案内してもらう予定だ。
まずは、大浦天主堂へ。


大浦天主堂

上手く写真が撮れなかったが、その美しさは、大浦天主堂のホーム
ページ
で是非ご覧いただきたい。
前日に見た浦上天主堂が、普通の教会として機能しているのに対し、
こちらは国宝で、完全な観光施設になっていた。



私自身は、教会の建物以上に、旧ラテン神学校内のキリシタン資料室
の展示が興味深かった。
隠れキリシタンたちへの迫害と、密やかで強靱な抵抗の歴史を語る品々
…マリア観音(観音様に見せかけたマリア像)とか、鏡に写すと十字架
が現れる像とか…は、実際に目にすると、感慨深いものがある。
キリスト教が禁止されてから、1865年の信徒発見まで、実に250年近く
の間、司祭が一人もいなかったのにもかかわらず、何世代にもわたって
ひそかに信仰が続いてきたというのは、すごいことだ。
信仰というのは、そんなにも人々の心の拠り所となり得るのだと、無信
心な私は、改めて、「宗教の力」を思ったりする。


グラバー園

グラバー園は、日本最古の木造西洋建築であるグラバー邸(旧グラバ
ー住宅)ほか、長崎で暮らした異国の商人たちの邸宅などが集まった
丘の一画。
公園風に整備された美しい場所で、異国趣味とノスタルジーあふれる
いかにも長崎らしい観光スポットだ。
天候に恵まれたことにも本当に感謝したが、空は青く、川かと見紛う
細長い長崎港も青く、そこを船が行き過ぎたり、停泊していたり、はた
また造船所があったりと、そんな港町らしい眺めを堪能。
こんなに便利で景色も良い所で、こんなに洒落た住宅に暮らしていた
なんて、すごい贅沢だよなあ、と思う。

私 「あ~、今日みたいにお天気の良い日は、きっと、このテラスで、
  海を眺めながら、お茶を飲んだりしてたのよね~」
Hさん 「そういう優雅な生活をするには、お茶を運んでくれるお手
  伝いさんがいないと、ダメよね~」
私 「そうそう、こんなお屋敷を自分で管理したら、大変よ。きっと
  庭の草取りで、汗まみれになるわ」

…そんな、“限りなく庶民な会話”をしながら(笑)、貿易商の奥方た
ちの優雅な暮らしぶりをしばし夢想し、私もHさんも、「はあああ~…」
と、羨望の溜め息(笑)。




角煮まんじゅう

T子さんは、昼食を食べるレストランも一応考えてくれていたのだが、
私たちは、朝食のバイキングで沢山食べてさほどお腹もすいていなか
ったし、限られた時間の中、慌ただしくレストランに移動するよりはと、
グラバー園でゆっくり過ごした。
そして昼食は、前日からあちこちで見かけて気になっていた、長崎名
物の“角煮まんじゅう”で軽く済ませた。



それから、T中さんのお店に向かい、約束の1時半の10分前に到着。
(例のお見合いパーティーは2時からなのだ。)
T子さんに同行してもらったおかげで、私たちは迷うこともなく、移動
時間を読むのに苦労することもなく、効率的に、しかもゆったりした
気分で観光を済ませることができ、大感謝。
(T子さん、ありがとう~♪)
 
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長崎旅行記1(平和学習コース+ランタンフェスティバル2010)
2010-03-12 Fri 17:42
2010年3月12日(金)

お見合いパーティーの話(予告編参照)を早く読みたい方が多いと
思うけれど、ここは焦らず(笑)。
順を追って、1日目のことから。

ここまでで、旅の予定で決まっていたのは、

・2日目…午後→T中さんのお店で手伝い。
       夜→T中さんと夕食+ランタンフェスティバル見物。
・3日目…T中さんと終日一緒に過ごす(行き先未定)。

であって、1日目の午後と、2日目の午前のことは、自分たちで計画
を立てなければならなかった。
しかし、長崎は観光スポットの数が多く、長崎のことを全く知らない
私たちは、見学地を幾つかに絞るだけでも、手間どりそうだ。
やはり、ここは、地元の人に案を出してもらうのが手っとり早い。
そこで私が思い出したのは、長崎在住の後輩・T子さんだった。

T子さんとは、大学卒業以来、30年も会っておらず、ずっと年賀状だ
けの付き合いである(夫君のS田君は、我が夫の麻雀友達で、取手
の我が家にも何度か来ているのだけれど)。
この際、無沙汰を詫びがてら、彼女に電話してみよう。
ぜひ見ておくべきところとか、1日目の食事処としてお勧めの店など
はないかと、聞いてみよう。
彼女の住所は長崎市内じゃないけれど、もし彼女の都合がつけば、
ちょっとぐらい、顔を合わせることもできるかもしれないし。
…そんな軽い気持ちで電話した。

(経緯省略)
別に、こっちが先輩だからとパワハラしたつもりはないのだが(笑)、
T子さんが、何と我々の1日目の観光と食事のプランを立ててくれ、
2日目の午前は、彼女自ら、市内を案内してくれることになった。
しかも、市内観光が済んだら、そのままT中さんのお店・ヤムヤム
で連れて行ってくれると言う。
(彼女は、私が電話をして長崎旅行やT中さんのお店の話をした翌日
 には、早速一人でT中さんのお店に出向き、ランチを食べたそうだ。
 その行動力にはビックリ。
 私の中では、彼女の面影は30年前の清楚なお嬢さんのままだった
 けれど、彼女は私と1才違うだけだから、今はたくましいオバサンに
 なっているのだなあ…と、妙に感慨深かった。笑)

さて、そんなT子さんの勧めに従って、1日目は平和学習コース。
原爆関連の施設を見るのは辛いものがありそうだが、やはり、ここは
日本人として、見ておかねば…と、いうわけで。


平和公園浦上天主堂

長崎空港からバスに乗り、長崎駅前に着いたのが3時頃。
すぐに観光をスタートした。
まずは平和公園
素晴らしい好天の観光日和だったから、ぶらぶら歩いて、そのまま浦上
天主堂
に向かう。




Noar(ノア)で、虹色羊羹

ここまでで結構歩いたし、喉も渇いたので、小休止。
天主堂通りにある“Noahノア平和町店”(のあ畑・平和町店)
に入ってみた。(地図は、上記リンクの「会社概要」ページ。)
たまたま見つけて入った小さな店だったが、ここが大当たり。

ここの“レインボー羊羹虹色羊羹)”が、見た目もキレイだし、珍
しい味で、とても美味しかった。
(長崎県特産品新作展最優秀賞を受賞したお菓子だそう。)


ノアのママさんはとても親切で、長崎観光について、いろいろ指南して
くれた。
ランタンフェスティバルは翌日の夜に見るつもりだったのだが、話を聞い
ていると、見どころが多そうなので、2晩とも見ようということになった。
ママさんは、ランタンフェスティバルのプログラムを広げ(ランタンフェス
ティバルは数ヶ所の会場で連日行われているから、プログラムは、まる
でテレビ番組表みたいなのだ)、私たちが、今夜どこの会場で何を見た
らよいか、そこへの行き方まで、詳しく教えてくれたのだった。

この休憩で、心身とも楽しく充電して、次は爆心地公園。
 
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真壁のひな祭り・写真集(これは茨城の新名所だ!)
2010-03-01 Mon 13:06
2010年3月1日(月)

長崎旅行記の本編を書く前に、今のタイミングでどうしても書き
たいことが発生したので、今日はそちらを。

前々からの約束で、昨日の日曜は、ママ友のHさんと、I川さん
とで、真壁のひなまつりに行ってきた。

真壁まかべ)は、筑波山のふもとにある古い町。
(旧・真壁町。現在は桜川市真壁。)
石灯籠などの石細工や、庭石・墓石などで有名な“石の町”であ
ることは以前から知っていたが、古い家や蔵も多く、近年は新旧
のお雛様を飾り、町をあげて、雛祭りをしているという。
茨城県民歴が長い私も、そんなのは初めて聞いたのだが、これが
本当に素晴らしかった。

真壁のひなまつりは、8年前から、最初は8軒で始めたそうだが、
今では200軒近くの店や民家が参加。年々評判を呼んで、今は観
光バスが何台も訪れて、賑やかなことになっている。
今年はテレビでも随分紹介され、最終日の3月3日には、流しびな
の模様が、NHKで昼12:15からの番組中で中継されるそうだ。

お雛様は、明治・大正期のものは勿論、江戸時代のものも相当数
あり、近年のものや創作雛も加わって、かなり見ごたえがある。
雛の素材も、普通のもののほかに、紙・布・陶器・石・ガラス等様々
で、ユニークなものも多い。
最近は、古いお雛様を飾る街が増えているが、こんなに多種類の
お雛様が見られる所は、多分ほかにはないのではなかろうか。

昨年、佐原、飛騨高山、郡上八幡などの古い町を見てきた私だが、
街並みの古さも、それらの町に決して遜色なく、よくぞこんな古い
ものが残っていたものだと、感心してしまうほどだ。
戦災を免れたというだけでなく、不便な場所で土地が広くて安いか
ら、古い建物を壊して建て替える必要もなく、古いものがそのまま
残ってしまったのだろうと思われた。

真壁はもともと豊かな城下町で、近代以降は、製糸業も盛んで、綿
織物や絹織物でも栄えたそうだ。
良い文化財が沢山残っているわりに、まだ余り観光地化されていな
い。洗練された雰囲気ではなく、飲食店や土産店も急場しのぎの所
が多かったが、それもまた魅力だ。
これから、きっと、茨城の新名所として周知されていくと思う。


真壁では、街に入って、最初に見たこの明治期のお雛様に、まず衝
撃を受けた。


下条理容店にて。 わ、年とったお雛様だ~!(古いだけに?)



三人官女も老女だ!
しかも、一人は既に、いなくなっている…?(笑)


取手を出る時は、みぞれまじりの雨でどうなることかと思ったが、
着いた時は小雨、やがて日も照ってきて、さほど寒くもなく、快適な
散策が楽しめた。
昼ごろから6時頃まで歩き回って、それでも全部は見切れなかった
が、多分50軒くらいは回ることができただろう。

真壁の街は、ネタになることが多すぎて、文章で書くとキリがないの
で、以下、たくさん撮ってきた写真でご紹介。
(余りに多いので、グループ分けしてご紹介。これでもだいぶ減らし
 たのである。とにかく、写真を撮りまくって、途中でケータイのバッ
 テリーが切れてしまった…笑)
 
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| ミセス・かんちがいのブログ日記 |
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