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小旅行にも出張にも使える夫用のキャリーバッグを物色中
2010-08-22 Sun 22:58
2010年8月22日(日)

メンズビジネスキャリーへの興味・検索で来られた方は、記事後半
 =続き以降に飛んで下さい。5~6点紹介しています。)

皆さんは、帰省とか1~3泊ぐらいの小旅行や出張の時、どんなバッグ
をお使いだろうか?

私は鹿児島に帰省する時、以前は大きめのリュックかボストンバッグを
使っていた。
が、鹿児島に行くと、義母からあれもこれも持っていきなさい…といろ
いろ貰ってしまい(宅急便で送れるものは送るのだが)、帰る当日には、
宅急便では送れなかったナマ物やら草花の株やらを貰い、さらに空港
で土産を沢山買うので手荷物が増えまくり、帰り道、余りの重さに、
泣きたくなったことが何度かあった。

そこで3年前に、私にしてはちょっと奮発して買ったのが、↓こんなキャ
リーバッグ。
旅の達人・竹内海南江さんのプロデュース(カナナプロジェクト)で、
かばんメーカーのACEさんが発売している、トローリー。
当たり前だが、キャリーバッグを使うと楽ちんで、もう手離せない。


これを買う時は、リュックにもボストンにもなるキャリーバッグとい
う点に、すごくこだわった。
あと、ノートPCが何とか入る大きさということにも。

リュックとしても使えるというのは、こちらの写真がわかりやすい。

(写真はACEさんのHP内の商品ページから拝借。6色あるが、私のと
 同じ明るいブルーは、今は販売されていない模様。
 なお、カナナプロジェクトのページには、コレと同じデザインで、4輪
 タイプもある。)

でも、そんなにリュック機能にこだわって買った割に、実はリュックと
して使ったことが、まだない。
(リュックとして使わなければならないほどの状況がないのだ。)
たいていの所では ガラガラ引いて歩けるし、駅の階段ぐらいなら、ボ
ストンとして手に提げれば済んでしまうから。
また、私のパソコンは縦にすればこれに入るのだが、パソコンを入れた
ことも、実は1回しかない。
(私は飛行機に乗る時は荷物を預けるのだが、パソコンが入っていると
 預かってもらえず、結局機内持ち込みになってしまう。それで今は、
 パソコンを持ち歩く場合は、これとは別にシンプルなパソコンバッグ
 を肩にかけることにしている。)

…と書くと、リュック機能やパソコンが入る大きさに、こだわる必要も
なかったじゃないか…という話になるのだが、それでもやはりコレを
買って良かった…と思うくらい、気に入っている。

何より、キャリーバーさえ引っ込めれば、そのまますぐ(その間、1秒
ほど)で、持ちやすいボストンバッグに変わる
手軽さがいい。
それと、ちょっと変わったデザインで、人とかぶらないのもいい。
しかも、目立つ色を選んだおかげで(茶や黒もあって悩んだのだが)、
自分の荷物を見つけやすく、団体旅行の時などにすごく便利だ。
(添乗員さんやホテルの人にも、すぐ覚えてもらえる。)
車輪カバー(屋内用)が付いていたりする、こまやかな作りも良い。

長期海外旅行にでも行くことになれば、スーツケースが必要だろうが、
今のところ、このバッグは、どこに行くにもとても重宝している。

が、夫は…

1~2泊の地方出張はやたら多いのに、普段使いのビジネスバッグ
(ソフトタイプのショルダーバッグ)に、風呂敷に包んだ着替えを突っ
込んで持って行くのだ。
荷物には、紙の資料や本もあって、やたら重い。
さらにパソコンバッグを持っていく場合もある。
腰痛持ちなのに重い荷物を持ち歩くのは良くないから、「パソコンが
入るキャリーバッグを買ったらいいのに」と勧めるのだが、夫は自分
で買い物なんかしないヤツなのだ。

でも、10月に2泊3日で台湾に行くことになっていて、いつものバッ
グではさすがに厳しい。
古いボストンバッグは、皮が細かくひび割れて傷んでいるし。

で、小旅行に使えて、ついでに普段の出張や帰省時にも使えそうな、
夫用のバッグを買ってあげようと思い、ネットで物色中なのだ。

さて、私が夫用のバッグに求める条件は…

1 キャリータイプ(ビジネスキャリー)で、なおかつ、ボストンバッグ
 かショルダーバッグとしても使いやすいもの。
2 外側に複数のポケットがあり、厚めの単行本なども楽に出し入れ
 できること(夫は図書館で借りた本を常に持ち歩いている。)
3 なるべく軽いもの。
4 ソフトタイプ(1~3の条件を満たす為、メタル素材やスーツケース
 型はダメ。)
5 大きさは、ギリギリ機内に持ち込めるもの。
 (手荷物を預けたり受け取ったりするのを面倒がりそうなので。) 
6 ノートPCを収納するゆったりめの専用スペースがあること。(夫
 のPCは大きめA4サイズの親指シフトパソコン。モバイルタイプ
 への買い換えは難しい。)
7 車輪大きめで、不器用な夫でも転がしやすそうなもの。(4輪は引
 きやすそうだが、置いた時に静止しない場合があるから、2輪がいい
 かな?)
8 できれば、黒じゃないもの。または特徴のあるデザイン。
 (夫は人の傘や靴を間違えて借用してきちゃうことがあるから。笑) 
9 高すぎるのは論外(最高2万円くらいかな…)


こんな条件を満たすバッグは、取手あたりの店では見かけないので、
今回はオンラインショップで探そうと考えたのだが、ネットで調べる
と種類がやたら多く、かえって迷路に迷い込んだ。

夫に決めてもらおうと、候補の商品のページを見せても、
「そんなの実物見ないとわからん」と、ケンもホロロ。
サイズや重量は書いてあるけど、やっぱり「体感重量」とか、持ちやす
さとか、ポケットの開き具合とか…確かめたいよなあ。
それで、通販で買うより、どこか柏あたりのデパートでも行って、店頭
のものの中から、とりあえず最善のものを選ぶ方がよいかなあ…と思っ
たりもするものだから、なおさら決まらない。

で、今のところ候補になっているビジネスキャリーを整理して、以下
にメモしてみた。
(個人的メモで申し訳ない。でも、もし、似たようなのを使っておられ
 る方がいたら、助言を頂ければ幸い。)
 
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最近買って良かったもの(クロロプレンゴム素材のソックスほか)
2010-02-14 Sun 15:01
2010年2月14日(日)

ミセス・かんちがいの厳選お勧め品!”…と言うと、いやらし
い宣伝みたいだけれど(笑)、この冬、私が買ってよかったものを、
3つご紹介。

ウェットスーツ素材のソックスカバー

室内でスリッパを履く生活に、どうもなじめない。
スリッパのセットを頂いたことも何度かあるし、若い頃は自分で
買って、玄関に並べたりしてみたこともある。
が、よそのお宅で客として履いている分にはいいのだが、自宅で
はあちこち歩き回るので、スリッパはどうも、パタパタして、歩きに
くいこと、この上ない。
特に、階段の昇り降りがまどろっこしい。
台所などで使うと、すぐに汚れやシミが付くのも気に食わない。

で、スリッパなしの生活をしている。
家の中では、夏は素足。
冬は寒がりなので、数枚の靴下を重ね履きする。

が、私の歩き方が下手なのか、靴下の裏(底)が、すぐ消耗して
しまうのだ。
冬場はだいたい、タイツ+普通の靴下の上に、厚手のソックスカ
バーを履いているのだが、そのソックスカバーが特にダメだ。
上側の部分はきれいなうちに、底だけが薄くなり、穴があいて捨
て、だいたい毎冬、2枚くらい新しく買うことになる。
(ツギをあててもいいけれど、もともと200~300円のものだから、
 処分するのだ。初めから、底だけが二重になっているようなも
 のがあればいいと思うのだが、そういうのって見かけない。)

で、先日、ホームセンターで、こんなのを見つけて買った。
保温性抜群という、クロロプレンゴム(=ウェットスーツ素材!)の
靴下。
普通のソックス型のもあったが、私はソックスカバー代わりにちょ
うど良いと思ったので、ショートタイプを購入。
オシャレ感は皆無だけれど、まあ、家で履く分にはよいか、と。
値下がりしていて、399円だった。



男女兼用だから、Mサイズでもよかったかもしれないが(伸びる素
材だし)、Mは小さく見えたので、Lを買った。
履いてみると、私の大きな足(24.5センチのEEEサイズ)でも、さす
がに少し緩めではあった。

とにかくこれがスゴイ!
冷え性の私は、どんなに靴下を重ね履きしても、床から上がってくる
「冷え」で、足指は冷たくなっているのが冬場の常態なのだけれど、
これを履いた瞬間から、床からの冷えの感じ方がピタリと止まる。
ものすごい断熱効果である。
もう、中に履くのは、薄手の靴下1枚で大丈夫!

これはいい。
実家の両親や、鹿児島の義父母にもあげようと思い、その日のうちに
もう一度ホームセンターに行って、残り6足買い占めてきた私(笑)。

用途の一つに「屋外作業」と書かれていたが、確かに、屋外で例えば
雪かき作業などをする時、この靴下を長靴の中に履いたら、かなり
良さそう。(その場合は、ロングタイプだと、なおいいかも。)
実家の両親も、店や倉庫などの“半屋外”にいることが多いから、
これは、冷え対策に良いと思う。
(母も、靴下の底はすぐ穴があくと言っていたし。母は、他の靴下の
 傷んでいない部分を利用して、ツギを当てるそうで、妹からは
 「靴下ぐらい買いなさい!」と嫌がられているんである。笑)

この靴下の難点を一つ言えば、あまりに保温効果が高いので、室内
などで長く履いていると、足が蒸れること!
(最初の日、嬉しくてずっと履いていたら、足の指に汗をかいていた。
 こんなのは、初めてだった…笑)
だから今は、足の冷えを感じなくなったら暫く脱いで、冷えてきたら
また履くというようにしている。
実を言うと、かかとを踏みつぶして、もうスリッパ状態になっている。
(でも普通のスリッパより、ずっとフィット感がある。)

クロロプレンソックスは、ケーヨーD2のほか、カインズホームセンター
などでも販売しているようなので、足が冷たくて困っている人、ぜひ、
お近くのホームセンターで探してみてね!


真空保温マグカップ

もう一つ、別に新製品ではないかもしれないが、この冬導入したもの
で、今後も必需品として定着しそうなものがある。
それは、ステンレス魔法瓶仕様の、真空断熱マグカップだ。


 
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憧れの、手作り箒(ほうき)を買った!
2009-11-09 Mon 20:45
2009年11月9日(月)

若冲の絵を見た日のことだったが、感動の余韻も醒めやらぬ
まま取手駅に帰り着いて、私はホームを急ぎ足で歩いていた。
駅ビルの本屋に、夫を待たせていたからだ。
(我が家は車が1台しかないので、2人とも出かける場合は、
 駅のそばの駐車場に車を停めておいて、先に帰った方が、
 後から帰った方を迎えに行くのだが、帰宅時間が近い場合
 は、1度の手間で済むよう、駅ビルなどで待ち合わせて一
 緒に帰るのだ。)

…と、上りエスカレーターに向かう人の流れの中、前方に、
人の頭に混じって、箒が見えた。
先を上を向けた、柄の長い座敷箒が2本。
持っているのは、おばさんだ。

……!

ピンと来た。
「筑波の箒売り」のおばさんではないだろうか?

うわっ、チャンスチャンス。
以前に、実家の母から見せてもらった、行商のおばさんから買
ったという、手作りの座敷箒
にすっかり惚れ込んだ私は、機会が
あれば、ぜひ自分も1本買い求めたいと思っていたのだ。
(今どき手編みの箒なんて、なかなか売っていないし、我が家
 の方に、行商のおばさんが来ることもない。この機会を逃した
 ら、次はいつ買えるかわからない。)

小走りに走って、エスカレーターの途中でおばさんに追いつく。
(エスカレーターでは、右側を急いで上がって、おばさんのす
 ぐ後ろに割り込んだのだ。)

私 「…あの、この箒、売ってらっしゃるんですか?」
おばさん 「そうだよ。筑波の箒だよ」

よっしゃ!
心の中ではもう買うことは決めているけど、そこでおもむろに
物欲しそうに交渉開始(笑)。

私 「いい箒ですねえ…。お高いんでしょうねぇ…」
おばさん 「こっちが7,000円。こっちが3,500円…。でも売れ残
  ったから、安くしとくよ。 こっちが5,000円、こっちは3,000円
  でいいや」

エスカレーターを上りきり、改札前の広くなった通路の端で、改
めて箒を見せてもらう。

私 「私、実家が東京なんですけど、前に実家の母から、箒売り
  のおばさんから買ったっていう筑波の箒を見せてもらって、
  私も欲しいなあと、ず~っと思ってたんですよ」
おばさん 「ああ、東京にも売りに行くからね」

私 「ええと、こっちが5,000円で、こっちが3,000円?」

おばさん 「そう。こっちは、13玉、こっちは9玉。 ほら、こっちは
  4玉多いからね、しっかりしてっでしょ」

なるほど、高い方のは、ほうき草の束の数が多い。
安い方も、それだけで見ると良い箒なのだが、2つ並べて見ると、
やはり、高い方の箒の方が、作りが断然良い。
使ってあるほうき草も、良いところを選んである感じだし、糸の
かがり模様も手が込んでいて綺麗だ。

私 「あ~、こうして見ると、やっぱりこっちが欲しくなりますね。
  う~ん、5,000円か…」
おばさん 「そう、ほんとは7,000円だけど、5,000円にすっから」

5,000円なら、“買い”だなあ。
座敷箒なんて、滅多に買うものじゃないし。

…と思いつつ、一応

私 「う~ん、もうひと声!」

私としては、それ以上の値引きはなくても買うつもりになっては
いたし、もし、500円でも引いてくれたら“めっけもの”のつもりで、
とりあえず言ってみたのだが、おばさんはあっさり
「じゃ、4,000円でいいや」

私 「え、4,000円でいいんですか?」

…急に申し訳なくなる私
(4,500円にしてほしかったという、微妙な金銭感覚…笑)。

おばさん 「軽くなる方が、私もいいから」
私 「そうですか、じゃ、何だか悪いわねぇ…」

と言いつつ、お金を払って受け取る。

私 「あ~よかった~! 嬉しい!」

こういう職人技の手作りのものを値切っちゃいけないよな…と、自
分の品のなさに少々落ち込んだが、とにかく、憧れの箒が手に入
ったのだから、もう嬉しくてたまらない。

それから、夫が待つ本屋へ急いだ。
はっと気づくと、ビジネススタイルのまま、むき出しの長い箒を
持って、駅ビルの中を歩いている私の姿は異様だ。
何となく、周囲の視線を感じる。
しかも、コレ持ったまま、本屋に入って行くのも、かなり変(笑)。

でも、しょうがないから、本屋にずんずん入って行って、夫を見つ
けるやいなや、テンション高めに
「ホウキ、買っちゃった~! 前から欲しかった手作りのホウキ。
 今、箒売りの行商のおばさんに会ったのよ!」
…それは、夫への報告というより、周囲への言い訳だった(笑)。
 
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手指が冷たくなってしまう人のための、手袋の話
2009-02-20 Fri 18:29
2009年2月20日(金)

だいぶ前のテレビ(2008/12/13放映の「知っとこ!」)で、
オーダーメイド手袋のお店の紹介をしていた。

「お~、すごいな」
「これは、ちょっと欲しいかも…」
と、夫と二人、思わず見入ってしまった。

自分の手に合わせて作ってもらう手袋は、はめる時はちょっと
きついようだが、はめてしまうと手によく馴染んで、そのまま
本のページもめくれるスグレモノという触れ込み。
半信半疑のレポーターさんが、その場で作ってもらった手袋を
はめ、本をめくってみて感動する…という演出は、テレビ番組
のお約束ではあるけれど、確かに、普通の手袋と比べたら、か
なりフィット感に優れていそうである。

紹介されていたのは、
オーダーメイド革手袋専門店ブロッサム
というお店。
(今は注文が殺到して、すぐには入手できない模様。)

そういえば、手袋をはめて外出しても、財布からお金を出す時
とか、携帯電話の操作する時には、手袋がまどろっこしいので、
はずしてしまったりする。
はめたりはずしたりを繰り返せば、片方を落としたりすること
にもなりかねないので、こんな風に、いちいちはずさないで済
む手袋があれば、確かに便利だ。

夫は駅のホームで電車を待ちながら本を読む時などに便利だと
思ったようである。
しかし私がこの手袋に興味をもった一番の理由は、家の中で
はめるのによさそうだと考えたため。
冬場、パソコンに向かって仕事をしていると、手指がそれはそ
れは冷たくなってしまうからである。

私は若い頃から冷え性だ。
冷え性の人には同感してもらえると思うのだけど、手首、足首
から先は、まるでずっと水に浸けているように、冷たく感じる。
足の方は、靴下の3枚履き(ストッキング+靴下+靴下カバー!)
で、何とか対処できるし、机の下には電気ストーブも置いてある
ので、そう困ることもないのだが、手の方は如何ともしがたい。
仕事中に一番寒さを感じているのは、“手”なのだ。

ピアノなどを弾く時もそう。
最近はずっとピアノも弾いてないけれど、まだレッスンに通って
いた中学生のころ、冬場は指が冷たくなり、動きが悪くなって困
るものだった。
教室でのレッスン中はそんなことはなかったから、ある時先生に
尋ねてみたことがある。
「家で練習している時、手が冷たくなるんですけど…」
すると先生は、あっさりと答えられた。
「ああ、それは、部屋の温度が低いからよ」
(…そう言えば、実家のピアノは北側の寒い部屋にあった。)

経験から言うと、冷え性の私の指が冷たくならないためには、
室温が相当に高くないとダメなのだ。
(ある程度、薄着でもいられるくらいに。)
でも、家で一人で仕事をするときに、そこまで部屋全体を暖め
るのは、無駄に感じられる。(眠くなりそうだし…。)
だから、オーダーメイドの革手袋が、もし素手のようなフィット
感があるなら、仕事用に1双、欲しいのである。
 
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